ローディング

interview

堀 綾希子

Capullo.Hanare 店長/統括マネージャー

2014年入社 高津理容美容専門学校

入社のキッカケを教えて下さい。

入社のキッカケを教えて下さい。

最初はお客様としてCapulloにいきました。
その頃は8年勤めた美容室を辞めて、働きたいと思える美容室がなくとりあえず派遣美容師をしていました。
就職してもいい美容室かどうか自分にあった美容室かどうかわからない。
そんな思いを持った中Capulloにいき、こんな居心地のいい、魅力的な美容室ってあるんだと思いました。
その頃はなんでこんなに居心地がいいのか、何がこんなに魅力的なのかわからなかったんですが、とっても魅力的に感じました。スタッフのみんなが本当に仲よさそうでニコニコ笑顔だったのが印象的でした。
何か惹きつけられるように、翌日Capulloに電話していました。
面接でCapulloのおもてなし、女性ならではの気遣い、なんでも挑戦できるところ、やりたいことを応援してもらえることのお話を聞き、即入社を決めました!
入社して感じたCapulloの魅力を教えて下さい。

入社して感じたCapulloの魅力を教えて下さい。

『自分の限界を決めない』
カプロではみんなが自分の限界を決めずに、常に今より更によくしていくために日々追求しています。
私自身、入社してすぐはもうこれ以上はできないとかわたしにはできないと決めつけていた時もありました。
でもわたしを信じて頂き、何度もチャンスを作って頂きました。それを信じてとりあえずやってみることで気づいたらいつの間にか出来ている自分がいました。
それからは自分自身も自分を信じる事が出来るようになり、どんどん更新していけています。
実際、前職のサロンでは月平均60万~80万くらいの売上でしたが、
今ではなんと月平均400万、2018年12月はギネス更新の500万売上を記録できました。
当時の自分からは想像もつかなかったですよね。

とりあえずやってみる。出来なければ違う方法を考える。

これを学べて気づく事が出来て、本当に良かったです。
Capulloでのやりがいってどんなところですか?

Capulloでのやりがいってどんなところですか?

カプロではやりたいと手を上げれば、会社がバックアップしてくれ挑戦する事が出来ます。

わたしはカプロに入社する前から、数年後には海外で働きたいという夢があり、退社して海外にいく予定でした。
カプロも海外に出店するのが目標というのを聞き、最初はそんな事本当にできるのかな?と思いましたが、本当にスタッフがしたいと言ったことを(まつエク、ボディ、ネイル、ヘッドスパのトータルビューティーサロン、大阪出店など)確実に叶えていってくれて、カプロなら海外出店もできると思うようになりました。

その頃カプロでのやりがいを感じていたのと、もっともっとカプロで成長したいという思いがあり今もカプロで日々勉強して、カプロの海外出店を目指しています。
最後に、Capulloに入社して一番楽しかった・嬉しかった事はなんですか?

最後に、Capulloに入社して一番楽しかった・嬉しかった事はなんですか?

お客様にやっぱりカプロじゃないと、堀さんじゃないとと言ってもらえた時
今まで美容室を転々としてたけど、やっと最高の美容室に出会えたと言ってもらえたことです。